交通事故 [事例8]

60代女性会社員、後遺障害診断書11級にて1,000万円超の示談金獲得

10代男性
主な症状損害賠償金
頚椎捻挫、胸部打撲、第3胸椎圧迫骨折 1,000万円以上獲得

背景

対向車線にて信号無視の車両が別車両に衝突し、その勢いで別車両がAさんの車両に衝突した事故です。

Aさんは、今後の保険会社への対応などに不安を感じたことから、弁護士特約にご加入だったこともあり,治療中の時点でのご依頼をされました。

対応

治療終了後に被害者請求にて後遺症申請を行いました。
また、後遺症の存在を前提として相手方と交渉を行ったところ、最終的には慰謝料を弁護士基準にて早期に和解を締結することができました。

結果

併合11級の認定を受けることができ、1,000万円超の示談金を獲得しました。

治療期間中であっても、治療期間の交渉やその後の後遺症申請、示談交渉など、ご本人のみでは対応困難なケースは数多く存在します。特に弁護士特約に加入されている場合には、弁護士費用との兼ね合いを気にする必要がありませんので、早い段階から弁護士への依頼を検討することをおすすめします。

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